◆ホーム>>製品研究概要>>研究概要No.1

■newトリノパウダーの研究概要
newトリノパウダーは 九州大学大学院の高尾征治博士と国際地球環境大学名誉総長の小牧久時博士の提唱する量子水理論という最先端の科学理論でその機能が解明され、 「国際地球環境大学の基本理念」(改訂再増補版)の実現に貢献する商品です。

newトリノパウダーは特殊な鉱石を15ミクロンの粉末状にしたもので、 有害物質の抑制と遠赤外線効果が確認されております。 研究では粉末の使用前と使用後の空気中水分をICP質量分析装置で分析を行ったものです。 結果、通常のクロス貼りでは空気水分中の元素濃度のほとんどが増大傾向となり波動測定からもストレスがかかり、 高血圧と肝臓疾患を招きやすい事やアレルギーとアトピーになりやすいことが示されました。これは従来から指摘されてきた化学合成建材の身体へのマイナス効果を裏付ける結果でもあります。

これに対しnewトリノパウダーの使用クロスを貼ると、 空気水分に原子転換が起き、高尾征治博士、小牧久時博士の量子学説からすれば鉱石粉末の使用クロスは正反ニュートリノを効果的に呼び込む場を形成する性質をもっており、 元素変換により空気中の水分が機能水化され、中でも銅(29Cu)元素は従来から生命作用を活発にする働きがあるとされています。 その結果、newトリノパウダー使用した時の波動値もマイナスからプラス側へ大きく移行、 特にアレルギーとアトピーの数値が改善された。これはナトリウム、アルミニウム、リン、銅が増え、人体に好ましい影響を与えるもので、ニュートリノが絡んで元素変換で空気中水分が機能水化されるからだと理論づけています。
このような機能水は消臭効果、殺菌効果、健康促進効果をもたらすので、シックハウス対策や省エネルギー対策に利用できると結んでおり既に新築住まいなどに多く使用されております。
    特徴
      有害化学物質の抑制、遠赤外線効果、健康促進効果、
      消臭殺菌効果、安眠効果、水質改善効果、生育活性効果
高尾征治博士の経歴
1943年6月24日生まれ
現 職
九州大学工学部助手(工学博士)
(株)ホワイトマックス技術顧問(兼任)
米法人「国際地球環境大学」教授(兼任)
学術論文
50数編
主な著書
「脳内パラダイム革命がもたらす新しい宇宙生命像」徳間書店(1996)
「反応系の撹拌混合技術」化学工業社(2000)
専門分野
反応系の撹拌咬合技術、環境廃棄物の化学的処理技術、常温原子・分子転換反応の量子論的解明
小牧久時博士の経歴
昭和34年(1959)
京都大学大学院博士課程修了し、農学博士を授与される。
  • 小牧博士(1975年ノーベル生理学・医学賞受賞候補者)とポーリング博士(ノーベル化学賞・平和賞受賞)が共同で米法人「国際地球環境大学」を創立 現在、小牧博士が名誉総長を務める。
  • 「世界人名大事典」「世界で最も影響力のある五百名」(英国ケンブリッジ)、米国のMarquis Who's who等の代表的人名辞典のほとんど全てに収録されている。
←前へ →次へ